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スーツブランドについて
ブランド名 特 徴 創 業
エルメネジルド・ゼニア ゼニア独特の高い品質を誇る服地とその服地から作られる最高級スーツは、各国の元首はもとより、名のある実業家、日本でも多くのエグゼクティブも顧客として名を連ねている。 1910年
ロロ・ピアーナ ロロ・ピアーナの生地は風合いも柔らかく、男性的と言うよりはどちらかというと女性的な生地と言われており、スーツに仕立てた時もロロ・ピアーナ独特のノーブルな雰囲気を醸し出す。 1924年
ドーメル 厳選された原毛と英国仕込みのしっかりとした織と光沢のあるエレガントな風合いが特徴。パリコレに参加するようなブランドとも関係が深く、世界中のセレブなども好んで着用している。 1842年
ダンヒル ダンヒルの商品を一言で表すと「モートリティーズ」これはMotoring(ドライブ)とAuthorities(権威、威信)を掛け合わせた造語。この言葉が商品に色濃く反映されている。 1893年
ヴィタール・バルベリス・カノニコ 高品質な生地の割に値段が抑えられていることもあり、多くのテーラーに好まれている。生地の特徴としてはイタリア生地らしく軽く滑らかな肌触りと発色の良さ、光沢感があげられる。 1936年
ハリソンズ・オブ・エジンバラ 30年以上は着用出来ると言われるほど、生地がしっかりしていて丈夫。ヨーロッパの王侯貴族をはじめとする世界中のセレブから愛されているブランド。 1863年
エドウィン・ウッドハウス 伝統を大切にしながらも時代に即した進化を続けており、クオリティーと共にファッション性の高さも評価され、世界中のテーラー、高級ブランドから高い評価を得ている。 1857年
ハリスツイード 生地の手織り感、撥水性、強い耐久性が特徴で、有機栽培の草を飼料としている羊のみを選定していることや、ウールの選別も手作業で行うなど、機械化されていない所が高く評価されている。 1909年
チェルッティ1881 オーストラリアから最高基準の原毛のみを厳しい基準から選び、伝統のノウハウと最新の設備を組み合わせた高い技術で、独自の素材を作り続けている。 1881年
ジョン・フォスター イタリア生地よりはコシがあり、ブリティッシュ生地よりは軽くしなやかな生地となっている。耐久性がありコストパフォーマンスにも優れている。 1819年
アーサー・ハリソン イギリス生地らしく、ソフトな質感と力強い質感の両方を持ち、生地には気品のある光沢があります。礼服地のタキシードクロスやフラノ地を織るメーカーとしても有名。 1500年末
キース&ヘンダーソン イギリス生地らしくしっかりとした作りで、かつ通気性も良いので着心地が大変良い。上品な風合いと独特な張りとコシが出せるのはキース&ヘンダーソンならでは。 1836年
ラニフィシオ・デ・トレーニョ イタリアならではの軽い仕上がりと豊かな色の種類などが特徴としてあげられる。生地の薄さ、軽さ、しなやかさにより、体に沿うようなラインを出すことが出来る。 1900年
リード&テイラー 最高の原毛にこだわり、ゴールデンベール、チュビオットウールなど世界中から高品質の原毛を集めている。生地の特徴は、しわになりにくく、丈夫なことが挙げられる。 1839年
ホーランド&シェリー ドブクロス織機で織られる生地は、職人が木製シャトルを使い丁寧に織り込まれていくため、最新織機で真似の出来ないウール本来の柔らかな風合いと、弾力性に富んだものに仕上がっている。 1836年
フラッテリ・タリア・ディ・デルフィノ 創業当時より高級梳毛、紡毛織物を得意とし、super120~150の高番手使いのウール、シルク、カシミアなどを使用した高級素材のみの生産をポリシーとしている。 1903年
ミノバ 生地の特長として、時代に流されないクラシックな色柄が多いことが挙げられる。しっかりとした生地が多く、丈夫でシワになりにくくシワの回復性にも優れている。 1979年
スキャバル 「ヴィンテージ生地の王者」と呼ばれ続けているスキャバルは、ベルギー・ブリュッセルにある世界で有数のウールンマーチャント企業で、膨大なコレクションを展開している。 1938年
アリストン 日本では取り扱っているテーラーも少ないので、「知る人ぞ知る」レアな高級ブランド。アリストンの生地は、華やかでかなり光沢感のある生地が多く、独特の艶が魅力。 1920年
テイラー&ロッヂ 熟練の職人の技と、品質を最も大切に考えており、スピードを約7割まで落として生地のクオリティーを保っている。イギリスから日本に輸入される量は約1割に満たないため、希少性の高い生地。 1883年
ビバリーヒルズポロクラブ 男性用のシャツやポロシャツは数多く揃っており、それぞれの生地に拘りがある。素材も厳選しており軽さや動きやすさ、着心地などを考慮して作られている。 1982年
クリソルド 生地は選りすぐられた最高品質ウールの糸を使用した、素晴らしい艶と光沢が特徴。柔らかで、きめの細かいふっくらとした風合いは、スーツに仕立てると優しく身体を包み込むような着心地。 1910年
ランバン 生地は派手にならないように、エレガントな彩を添えているのが特徴。上質感と美しい艶感が特徴で、着る人を美しくスマートに見せる。フォーマルスーツの生地として人気を得ている。 1889年
ダイドーリミテッド 生地は、打ち込みが強く、素晴らしい手触りと風合いが特徴。近年では軽く柔らかな生地が好まれるという傾向を上手に取り入れている。長く着用することが出来るためビジネススーツにも最適。 1879年
御幸毛織(ミユキケオリ) ウールやモヘヤ、麻、シルクなどを世界中から厳選した天然繊維がベース。原料から服地の完成まで一貫した生産管理主義、また伝統と最新技術の融合により、常に最高の品質を追求している。 1905年
児玉毛織 高級フォーマルトップメーカーとして、「黒」の発色にこだわり、多様な風合いと色合いに多大な信頼を得ている。通年・夏服では、モヘア素材を得意としており、抜群の風合いが特長。 1917年

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